VOKSY DAYSとオンくん

「天狗の台所」オン役の越山敬達くんのステージ
五箇公貴 2026.08.29
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オンとはまた違った一面

オンとはまた違った一面

今日は朝から月イチの業績振り返り。顧問の方と7、8月の会社の成績についての分析。売上高、売上重量、利益率、過去の実績などの比較による現状把握。数字とにらめっこして睡魔と激しいバトルを繰り広げながらなんとか会社の現状と下期予算のめどを立てる。なんとか間に合い、お台場でのZEPPのライブへ。

「天狗の台所」ではオン役を演じてくれている越山敬達くん。彼は映画『国宝』で横浜流星さんの子供時代を演じたことでも知られていますが、実はVOKSY DAYSというアイドルグループに所属しています。そのライブがありました。

M!LKを輩出したスターダストのEBIDANの後輩の8人組ボーイズグループ。観客も20代の女性が圧倒的に多い印象。ボーイズグループのライブは久しぶりで今年はtimeleszの横アリに行った以来。デビューしたてとあってめっちゃ初々しい。平均年齢16くらいじゃないかな。

越山君はそれこそ2023年の「天狗の台所」以来の付き合いなのでもう知り合って3年。出会った14歳の頃は本当天使のような可愛さでした。今やすっかり背も高くなり、顔は小さいし、手足も長くスタイル抜群。本当に成長したなぁともはや親戚の子供を見守っている気分。

みんな、一生懸命に歌って踊る姿がキラキラしていて、ピュアで可愛らしい。見ていて心が洗われ、癒される。NETFLIXのリアリティショー「BOYFRIEND」(特にS1)を見た時に近い感覚を抱きました。

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